
〒683-0823 米子市加茂町2-204
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今年度のスローガンには「想像から創造へ」を掲げております。 地域の未来を具体的に想像し、それを実現・創造することで米子の未来づくりに貢献したいと考えます。そのためにはまず地域企業の発展が不可欠であります。 人、物、金、そして企業があってこそ街があり地域の未来が創造できます。他地域との経済的連携、各イベントへの参加、米子駅周辺の活性化等を具体的に実施し、力強い魅力的な米子を目指し、一丸となって取り組んでまいります。
『 想像から創造へ』
今こそ活かそうYEGネットワーク
ここ近年経済の低迷が続いており止まる事を知りませんが、我々中小企業に打ち寄せている荒波は試練であると捉えております。かなり昔になるのですが試練は克服できる人に訪れると聞いたことがあります。私はこの言葉を思い出すたびに、この時代にこのまちで商売をしていることは幸か不幸かと考えると幸だと思うようにしております。 今年度は「愛縁機縁」「地域(企業)」「元気」をキーワードとさせて頂きました。 「愛縁機縁」人生には縁が付き物と感じます。人と人の気が合うのも合わないのも全てが縁であります。生涯に一度だけという一期一会という言葉がありますが愛縁機縁なくして一期一会にはたどり着きません。 「地域(企業)」我々はこの地域に根を張った企業であり、各ユーザー様とは直接コミュニケーションを取り企業間のお付き合いをしております。この地域の発展こそが企業の発展に結びつきます。 「元気」日々元気であることです。元気は健康と捉えておりますので健康管理を行い公私共に充実させることが必要です。 誠に若輩ではございますが米子YEGとして、企業として、個人として当地域の活性化に繋がるよう、当会の理念であります「人の集うまちづくり」を全会員と共に実施していきますので引き続きご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。
『 ~愛縁機縁~』
地域(企業)に元気を米子YEG
私たち米子YEGは 人の集うまちづくりの理念の元、鳥取県西部地域の商工業の発展並びにこの地域の繁栄を目指して活動をしています。
厳しい地域経済の中で、現状を打開して、新しい未来を創造出来るのは革新的な方法と熱い情熱を持ったエネルギッシュな力では無いでしょうか。
固定観念に囚われず、豊かな創造力を発揮することが45才以下と規則に定めた青年経済人の集まりである私たちYEG(ヤング・アントレプレナーズ・グループ)の使命だと考えております。
今年度は「友情」と「情熱」をキーワードとして交流の輪を広げ、地域の繁栄の為にご尽力頂いている行政や民間企業及び諸団体の方々との連携と協働に務め、また会員自身は更なる研鑽を積み、地域の発展、延いては企業の繁栄を図ろうと願う熱い思いを、一人の力ではなく103人の組織力として発揮し、「人の集うまちづくり」への事業活動における連携のなかでの大きな力となる事を目指します。
また、10月にはここ米子で日本商工会議所青年部中国ブロック大会米子大会が開催されます。
30年の歴史と実績を持つ、諸先輩方が培われた米子YEGらしさを発揮し、凛とした大会となる様、準備に勤しんでまいります。今後とも関係各位の皆様方のご理解とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。
『 Light My Fire!地域のために熱くなれ! 』
~ ハートに火をつけろ!米子YEG ~
今こそYEGが熱くなろう。
社会が激しく変革する今こそが躍進の時。
私たちは将来を切り拓く事ができる。
地域の発展と企業の繁栄のため、勇気と情熱をもって行動を起こそう。
「人の集うまちづくり」の理念のもと、
ともに困難を乗り越え、友情溢れる”熱いYEG”になろう。
・大会テーマ たて ここから始まる地域の未来
・米子駅の問題について青年部会員の関心、意識の向上内及び市民への広報活動
・米子駅の機能整備がもたらす地域経済活性化の調査・研究
・米子駅の利便性、活用方法などに関する調査・研究
・事前準備・大会運営
米子YEGの理念である「人の集うまちづくり」を実現するために、今年度は「情熱」と「友情」をキーワードとします。
そのキーワードに基づき、私たちは人と人とのつながりを大切にして、全会員の熱い思いで中国ブロック大会米子大会・全日本トライアスロン皆生大会を成功に導きます。
そして、中国ブロック大会米子大会の玄関口ともなり地域のランドマーク的な役割を果たす米子駅の未来を、自分のため、地域の将来のために全会員一丸となって本気で考える第一歩を踏み出します。
米子YEGは従来より中心市街地活性化の問題に取り組んで来ました。
平成19年度には道州制構想の実施が政府で議論される事に伴い、将来の中海圏が同一経済圏域になる事を見据えてその時に街の玄関口と成り得る「米子駅を中心とした街の活性化」と言う方向性を打ち出しました。
そして平成20年度からは、米子駅の機能整備に伴う周辺地域の利便性の向上と、新たなまちづくりが地域経済活性化の起爆剤となる事を期待して、米子駅南北一体化の促進と駅南地区の土地利用検討について活動を行っています。
私たち米子YEGはこれまでの活動の軌跡を原点に、米子駅の問題とこの地域のまちづくりに積極的に向き合い、財政・人口問題に直面する地方都市であるこの地域の将来と、私達の企業の繁栄のために先導者となって情熱を注ぐ“ 熱い米子YEG”を目指します。
百年に一度の大不景気となった平成21年、私達商売人は何をすればよいのでしょうか?
商工会議所の一員である我々米子商工会議所青年部は設立以来、「人の集うまちづくり」を提唱し、その事業活動を行っています。今年度もその理念を実現するために、企業が繁栄し、雇用が拡大することをコンセプトに「まちづくり」を目指します。さらに少子高齢化社会で「人の集うまちづくり」を推進していくときに地域経済がどのように変化していくのか考察します。そして少子高齢化の中で新しい地域経済を構築するために創意と工夫、勇気と情熱をもって豊かなまちづくりを実現します。
また平成21年度は青年部が設立されて30周年を迎える事ができます。
OBの皆様方、商工会議所会員の皆様方のご尽力のお陰で現在の青年部があります。 心から感謝の意を込めて御礼申しあげます。そして節目となる30周年を地域のため、自社のため、そして会員自身のため日々研鑽と努力を重ねて成長していく所存です。今後ともご指導、ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申しあげます。『 企業の繁栄でまちづくり ~勝ち抜け!!米子YEG~ 』
今こそYEGが熱くなろう。
社会が激しく変革する今こそが躍進の時。
私たちは将来を切り拓く事ができる。
地域の発展と企業の繁栄のため、勇気と情熱をもって行動を起こそう。
「人の集うまちづくり」の理念のもと、
ともに困難を乗り越え、友情溢れる”熱いYEG”になろう。
・企業が活力を持つために必要な知識と事例を検証する
・フレームワークを活用し、自社の競争優位を築く
・親会との連携(講演会・講習会等の積極参加)
・少子化問題が地域経済に与えるインパクトを考察する
・少子高齢化により発展する事業、衰退する事業を具体的にリストアップする
・会員企業が少子高齢化に対してどのような商品、サービスが提供できるのか検討する
・スローガン
「米子YEG30周年」人の集うまちづくりを目指し新たなる一歩へ
・H22年に開催される中国ブロック大会を成功させるために、準備室を立ち上げる
・大会コンセプトを明確にし、大会までの運営方針及び概略を策定する
・米子駅の付加価値向上について、これから10年先を見据えてビジョン、実施案などの具体的な方向性を考察する
私たち米子YEGは、「人の集うまちづくり」の理念のもと、地域経済の発展を目指しています。
本年度は、「企業の繁栄こそ、地域活力の源」をキーワードとし事業活動を展開します。
地域間格差が叫ばれて久しい昨今、われわれ地方企業はまさに厳しい経営環境にあり、企業本来の役割でもある企業利益を還元し人や地域を豊かにする事が難しい状況になっています。
しかし、今だからこそ若手青年経済人が高いビジョンを打ち出し、自己研鑽を積み確固たる信念の下自立した経営基盤を確立し、人・地域発展に貢献する事が米子YEGの責務ではないかと思います。
企業が発展し、まちに活力が生まれ、地域経済がより豊かになることを本年度の目標とし、YEG活動を通じ会員が青年経済人として成長するための場として、また、会員の企業活動に活かして頂くためのチャンスの場として、その役割を果たせるよう努力致します。
また、「人の集うまちづくり」の理念の下、地域発展にも積極的に取組み将来この地域に住む人々がさらに豊かに暮らせるまちづくりが出来るか、その為にどのようなビジョンを描かなければならないかをわれわれが中心となりYEG活動を通じ実践していきたいと思います。
米子商工会議所並びにOB諸兄をはじめ、関係諸機関の皆様にはより一層のご指導ご鞭撻をお願い申し上げますとともに、今年一年、会員のため地域のために粉骨砕身、微
力ながら職務を全うする所存でございます。会員の皆様、何卒お力添えのほど宜しくお願い致します。
『 商売繁盛でまちづくり ~地域に活力!米子YEG~ 』
米子YEGは「人の集うまちづくり」の理念のもと、ビジネスを通じ人と企業、そして「まち」が豊かになることを目指します。 企業の繁栄を最重要課題とし、経済人として研鑽に励み、その活力により新しい地域の創造、発展、より豊かなまちづくりを実現します。
「人の集うまちづくり」の理念のもと、
ともに困難を乗り越え、友情溢れる”熱いYEG”になろう。
~しょうから本舗の方向性の明確化・具体化~ しょうから本舗の役割と機能を明確化し、コミュニティビジネスの理念である地域の課題をビジネスの手法で解決することを念頭に、独自のコミュニティビジネスモデルを策定致します。
昨年度の重点事業である「米子駅南北一体化のまちづくり」の活動を継続するとともに、道州制の実現を見据え、「中海圏をリードする米子市となるためには、米子駅はどうあるべきか」を調査研究し、鳥取県、米子市をはじめとした関係機関に提言活動を行います。
「戦略なくして成功なし」!企業の持続的競争優位性を維持するために、経営戦略は、欠かすことの出来ないファクターです。企業別、事業別、商品別のマーケティング戦略は勿論、各戦略策定方法を理解してビジネスフレームワークの習得を目指します。
平成21年度 米子YEGは、創立30周年という大きな節目を迎えます。その為の記念事業開催の準備に向けて、今年度より事業の企画立案と会員メンバーへの周知を目的として立ち上げました。
米子YEGは、人の集うまちづくりの理念の下に、研鑽と交流を通じて、企業家精神をより一層高め、大きく成長していかなければならない。私たち米子YEGは、自らの企
業の発展を原点として、さらに地域社会の貢献を考え、それぞれの夢に若さと情熱をもって積極果敢にチャレンジし、経済人としての自己実現を図っていかねばならない。
米子YEG一人一人が、地域を愛している。
活動の基盤を地域に置き、独自の歴史と文化、米子の特性を十分活かして、豊かで住みよい『人の集うまち』を創造していく。私たち米子YEGが、若き企業化集団として次代の地域の担い手として商工会議所活動の一翼を担い、より活力ある地域経済社会の実現に向けて、『地域に本気!!』で取り組むことを目指していきます。
『 明るく楽しく元気よく 地域に本気!!米子YEG 』
米子YEGは「人の集うまちづくり」の理念のもと、力強く活動しよう。 活動を通して自らを磨き、企業の繁栄、地域の発展を目指す。 今できることを今、本気で!! 米子YEGに今必要なのは、常に夢に挑む行動力です。
・コミュニティビジネスの実践
・米子駅南北一体化のまちづくりへの活動
・ガイナーレ鳥取の支援
これまで米子YEGは、地域経済の発展のため「人の集うまちづくり」を理念に数々の活動をしてきました。
これまでの「人の集うまちづくり」への活動を継承し、今年度は「輝き」と「連携」をキーワードに事業を計画いたしました。
地域の輝きのため、地域ブランド・コミュニティービジネス・スポーツコンベンションの三つの視点で地域コンテンツの育成に取組んでまいります。
私たちが米子YEGで培った力をもとに、地域に踏み出して連携を進める一年にしたいと思います。
地域の自立が求められる今、昨年の市町村合併に続く次代の地域の姿を研究し、行動し、たとえ小さくても一つずつ成功を積み重ねていきましょう。
ともに学び、力をあわせて地域経済の発展を目指していくYEG活動。
その取組みの中で自身を磨き、自社の発展へ繋げていきましょう。
そして、お互いの心とコミュニケーションを大切にし、地域を拓く米子YEGを目指します。
『 個々が輝き地域を照らせ、地域を拓け 』
YEGは、会員個々の輝きの集まりです。
それぞれのYEG活動が地域を輝かせます。
個々が輝く事で価値ある連携が生まれます。
輝くために、自身の素材を磨く。
視点を広げ、風をよみ、行動する。
「人の集うまちづくり」の理念のもと
地域を照らし地域を拓くYEGを目指そう。
・地域ブランドの開発
・コミュニティビジネスの開発
・スポーツコンベンションの研究
・大山中海圏の連携
・将来の地域像の研究
・スキルアップのための学習
・コミュニケーションの推進
これまでの「人の集うまちづくり」への活動を継承し、今年度は「輝き」と「連携」
をキーワードとします。
地域の輝きのため、地域ブランド・コミュニティビジネス・スポーツコンベンションの
三つの視点で地域コンテンツの育成に取組み、米子YEGで培った力をもとに、地域に
踏み出して連携を進めることが大切だと考えます。
地域の自立が求められる今、私たちの企業と地域の繁栄のため、次代の姿を研究し、
行動し、たとえ小さくても一つずつ成功を積み重ねていきましょう。
そして、お互いの心とコミュニケーションを大切にし、地域を拓く米子YEGを目指そう。
私たちは、平成15年度、日本商工会議所全国商工会議所青年部連合会の全国大会米子大会を。16年度、米子YEG25周年事業と会員一丸となって取り組み成功を収めました。 また、私たちは、25年の歴史の中で培われた叡智を先達から受け継いでいます。 今年度、私は米子YEGが更なる発展を遂げるための研鑽に力を注ぎたいと考えています。 例会はじめ様々な機会をとらえて、今までとは一味違う研鑽の機会を設けます。 これまで培った結束力に加え、会員個々が研鑽により力を養い行動する。それが青年部の理念である「人の集うまちづくり」もと、豊な地域の創造につながると考えています。 そして、今年度は、米子YEGから荒濱健太郎君を日本商工会議所 全国商工会議所青年部連合会の会長に輩出いたします。 荒濱全国会長は、「地域あっての日本」を訴え、スローガンに「豊かな地域の創造! YEG Renovation!」を掲げています。 私たちは、まず、それを実行する地域でなければなりません。 全国会長輩出を歴代の先輩から贈られた大きなチャンスととらえ、全国へ漕ぎ出した荒濱会長を力の限り支えていく決意です。 そして私は、116名の米子YEG会員と、そして地域の皆さんと、ともに楽しく活動していきたいと考えております。ご理解ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。
『 研鑽と行動。YEG Renovation 』
「Renovation」とは、既存のものに新しい価値を創造することによる革新。
そのために、我々米子YEGは自らを研き、汗を流して行動しなければなりません。
全国会長を輩出する今年こそ、全国YEGとのつながりを活かし、
全国から情報と情熱を吸収するチャンスとして「人の集うまちづくり」の理念のもと、
改めて自己の研鑽につとめ、豊な地域を創造しよう。
【商青連との交流と連携】
一昨年、日本商工会議所全国商工会議所青年部連合会の全国大会米子大会を
成功裡に開催することができました。
その中で我々米子YEGは様々な事を学び、結束を深めました。そして今年度我々は、
日本商工会議所 全国商工会議所青年部連合会会長に荒濱健太郎君を輩出します。
この重大な役割を大きなチャンスと捉え、「地域あっての日本」という荒濱商青連会長の
理念のもと、商青連との交流を深め連携を図っていきたいと考えます。
【人の集う街づくりへの行動】
我々米子YEGは、歴代「人の集うまちづくり」を提唱し、実践してきました。
それは、諸先輩のご尽力により、地域社会の中で認知を深めています。
全国大会で培った結束力と、昨年学んだ活性化への調査研究の成果を糧とし、更なる
発展のために、英知を集め、行動していくことが求められていると考えます。
【経済人としての研鑽】
YEGには、数々の研鑽の機会があります。会の活動に積極的に取り組む事により、
個々のスキルアップにつながっていきます。
青年部の活動は、すぐ成果が出るものばかりではありません。活動の中で感じる事、
力をあわせて成し遂げる中でお互いが研きあう事が大切なのではないかと考えます。
青年部活動を通して経験を積み、経済人としての研鑽につとめ、自社事業の発展に
つなげていく活動を目指します。
| 昭和54年 | 6月29日 64名で創立 記念講演 狭田幸太教授 委員会対抗マラソン大会 |
|---|---|
| 昭和55年 | 委員会対抗ソフトボール大会 米子商工会議所会頭、副会頭との米子商工会議所事業に関する意見交換会開催 |
| 昭和56年 | 米子市の中心商店街に関する意識調査の実施、報告書作成 青年部全国大会参加 |
| 昭和57年 | 鳥取県西部の4つの青年経済団体(米子・境港の両青年会議所・鳥取県西部中小企業青年中央会・当会)で鳥取県西部地区青年経済団体連絡協議会(青経連)を組織 |
| 昭和58年 | 全国商工会議所青年部連合会(現日本YEG)に加入 |
| 昭和59年 | 米子商工会議所青年部創立5周年記念式典 記念講演:(株)アシックス 鬼塚社長 |
| 昭和60年 | 商工会議所青年部中国ブロック大会米子大会開催 記念講演:マツダ(株)山崎会長 がいな祭り「ガイナガラ」実施 「人が集う街 米子」をテーマに多目的ホールアンケート実施 |
| 昭和61年 | 医療都市、コンベンションホール建設促進活動 中海架橋建設促進・中海架橋アンケート実施 多目的ホール原案作成・米子絵図作成配布 がいな祭り「ガイナガラ」ギネスに登録 |
昭和62年 | 多目的ホール建設促進活動 中海架橋建設促進・中海ドラム缶架橋実施 市民の森を作る提言(新聞前面広告4回) 多目的ホールアンケート実施 ![]() |
| 昭和63年 | 大規模多目的ホール建設促進活動 21世紀の米子のアイデンティティを創る研究 新都市米子に向けての研究(高速横断道) 皆生トライアスロン協力・25時間チャリティソフトボール大会 |
| 平成元年 | 米子商工会議所青年部創立10周年記念事業・式典 シンポジウム「人の集う街 ![]() |
| 平成2年 | 「コンベンションシティー米子」の実現に向けて報告書作成 商業施設・ホール施設先進地視察報告書配布 |
| 平成3年 | 大規模多目的ホール建設及び建設地について鳥取県、米子市に要望書提出 「コンベンションシティー米子」の実現に向けての中間報告書作成 |
| 平成4年 | 商工会議所青年部中国ブロック大会米子大会開催 記念講演:日本経済新聞社 末次克彦氏 コンベンションビューロ設立検討委員会設置要望 ![]() |
| 平成5年 | 西部経済文化会館の建設地について米子市長、市議会に要望書提出 西部経済文化会館建設地の意見活動として新聞広告折り込み、チラシ街頭配布実施 |
| 平成6年 | 米子商工会議所青年部創立15周年記念事業・式典 「私の描く21世紀の米子」について懸賞論文募集 「21世紀に向けての住みよい街づくり」についてのアンケート調査実施 |
| 平成7年 | 中核都市の調査研究(周辺市町村の意識調査、勉強会等を実施) 米子市にとっとりコンベンションビューロー設置 |
| 平成8年 | 地域連携軸4YEG会議(米子・岡山・児島・高知)発足 周辺市町村のアンケート調査(行政・商工団体・住民) |
| 平成9年 | 中四国商工会議所青年部42単会で連携し、山陰夢みなと博覧会に「中四MAGNETWORK」 (モニュメント制作披露、市民ギャラリー展示、来場者参加ゲームの開催)を出展 広域合併が必要と結論 「合併推進 街づくり」ビデオ製作 |
| 平成10年 | 合併推進特別委員会を設置(平成11年まで) 2市7町村を合併の範囲として提言(チラシ作成) 米子コンベンションセンター開館 |
| 平成11年 | 米子商工会議所青年部創立20周年記念事業・式典 「国引きの柱」建立イベント ![]() |
| 平成12年 | 商売繁盛フェスタ21開催 市町村合併に関する要望書を2市8町村長に提出 |
| 平成13年 | 平成15年度商工会議所青年部全国大会米子大会開催正式決定 平成15年度全国大会米子大会に向けて準備強化 市町村合併に関する要望書を2市8町村議会に提出 米子商工会議所青年部ホームページリニューアル 県下商工会議所青年部合同例会開催 |
| 平成14年 | 商工会議所青年部全国大会大阪大会で15年度米子大会をPR 商工会議所青年部全国会長研修会柏会議で米子大会をPR 市町村合併PR事業(街頭チラシ配布) ![]() |
| 平成15年 | 商工会議所青年部全国大会米子大会開催 記念講演:ジャーナリスト 筑紫哲也氏 鳥取県知事 片山善博氏 商青連出向 荒濱健太郎(理事) |
| 平成16年 | 米子商工会議所青年部創立25周年記念事業・式典 「私のまちの将来像」についてのアンケート調査実施・懸賞論文募集 記念講演:多摩大学大学院教授 望月 照彦氏 「小さな世界モデル”創造都市・米子”への挑戦」 |
| 平成17年 | 日本YEG会長に、米子YEGから荒濱健太朗君を輩出 淀江町商工会青年部と共同で白鳳ウォークラリー開催 |
| 平成18年 | 鳥取県西部地区青年経済団体連絡協議会(青経連)より、 |
| 平成19年 | 米子駅南北一体化のまちづくりへの活動 |
| 平成20年 | 30周年記念準備特別委員会の立ち上げ |
| 平成21年 | 米子商工会議所青年部創立30周年記念事業・式典 開催 |
| 平成22年 | 第28回日本商工会議所青年部中国ブロック大会米子大会 開催 |
| 平成23年 | 東日本大震災復興支援チャリティーイベント 開催 |
■基本方針
米子商工会議所青年部の活動の礎を強固にし、円滑な運営ができるよう全体をサポートする。 内部に対する広報活動に力を入れ、会員相互の情報共有を密にし、ひいては地域に活力を与える米子YEGを外部にアピールする。
■事業計画
(1)通常会員総会の運営
4月と1月に開催される通常会員総会および懇親会を担当例会として運営例会として運営 ・その他、必要に応じて臨時会員総会の運営
(2)定款・規約・諸規定改定に関する事項
(3)社会貢献活動の実施(年1回 献血)
(4)会員名簿・名札・名刺の作製
(5)エンジェルタッチの活用促進
(6)ホームページの更新・維持管理及びシャンブルの原稿管理
(7)広報活動(シャンブル、事業記録)(8)YEG事業対応(日本YEG、他YEG)
(9)商工会、女性会への対応
(10)コンベンションビューローへの協力
■基本方針
会員同士の交流を深めることで、企業間の交流を促進し、ビジネスチャンスの創造に務める。 スキルアップの場を提案し、物心両面の充実を図り、組織力を強化する。
■事業計画
(1)企業人としてのスキルアップ向上 ・高橋経営研究会への参加と呼び掛け
(2)YEGスキルの向上及び会員企業の交流 ・講師を招いての例会を開催
(3)会員獲得名簿の作成と会員獲得 ・23年度資料の引継ぎ、活用 ・新入会員獲得目標 年間10名
(4)会員獲得要領構築 ・勧誘名簿との相互性を検討。 ・勧誘ツールの活用
(5)新入会員オリエンテーションの開催 ・前期・後期の2回開催
(6)出席率向上 ・例会への100%出席委員会へ5万円の会長賞を全国大会参加に限る補助費用として贈呈 ・80%以上の例会担当委員会へ3万円の会長賞を全国大会参加に限る補助費用として贈呈(会長賞は1万円の米子YEG振興券に変更も可能)
■基本方針
昨年度重点事業である「米子駅活性化推進」の活動を継続するとともに、 地域の活性化や街のにぎわい創出に貢献するべくよなごマルシェの運営に ついても手掛けていく。 米子駅活性化推進については、これまで青年部が力を入れてきた 米子駅南北一体化構想の推進を親会との連携の中で図っていくとともに、 米子駅活性化に資するにぎわい創出についての企画を考えていく。 また、鳥取県西部の地域資源を掘り起こし、よなごマルシェの運営を通して 紹介するなど、地域の活性化に貢献していく。 そして、これらの活動を通して青年部会員に対して街づくり活動への参加の 機会を提供し、さらなる研鑽の場とする。
■事業計画
(1)米子駅南北一体化構想実現に向けての各団体との連携推進
(2)中心市街地活性化協議会への参加(3)地域資源の掘り起こしとよなごマルシェへの参画
(4)米子駅活性化に資するにぎわい創出についての企画
■基本方針
「YEGネットワーク」を大いに活かし、全国各地のYEGや他会との交流・連携を図ります。それぞれの会やイベントに参加したりすることで、関係性を深め、ひとつでも多くのビジネスマッチングなど経済活動の機会を探ります。 同時にそのネットワークを東北支援にも活用し、米子YEG発の支援を検証し実施していきたいと思います。
■事業計画
(1)青経連・県連の対応
(2)OB会との交流
(3)合同例会の参加と促進
(4)ビジネスマッチングの促進
(5)地域事業の参画
(6)東北支援
■基本方針
第32回全日本トライアスロン皆生大会自転車部の運営、活動を通じ、地域活性・発展に貢献する。前年度より重点事業の一つであることを会員全体で認識し、より会員の組織力を高めることを目指す。 また、家族を含めての交流を図るためにクリスマス例会を開催し、クリスマスイベントを通して、米子YEGの雰囲気を知って頂くと共に、さらなる理解を深めていただく。
■事業計画
(1)自転車部の運営(事前準備、大会運営)
(2)実行委員会への参加
(3)競技委員会への参加
(4)自転車部運営マニュアルの検討
(5)会員交流を図る例会(地引網)の開催
(6)クリスマス例会の開催
(1)会員獲得への情報発信
(2)ご縁満開への事業所登録と活用
(3)ホームページの活用